Twitter攻略!炎上編
ども!シャドーバース攻略担当兼もぶからTwitter攻略担当を奪い取ったわっふるです!
みなさん充実したTwitterライフを送っているでしょうか?
Twitterにも色々楽しみはあるでしょう。ですがこの人不快だなぁ、とか、この豚消えて欲しいなぁ、とかそんな感情を抱くこと、ありませんか?
そこで今回はおすすめの方法をお教えしたいと思います!
それは"炎上"です。
炎上:火が燃えあがること。特に、火事で楼閣・大建築が燃えること。
つまりネット上で何か問題が起きた時などにお祭り騒ぎになることですね。
大抵の人なら炎上すれば大人しくなるか最悪垢消し、自殺などをはかります。
ではどーやって炎上を起こせば良いのか?
方法は大きく分けて3つあります。
①炎上しそうなネタを探す。
②炎上しそうなネタを作る。
③炎上しそうなネタを捏造する。
この3つです!
順番に見ていきましょう!
①炎上しそうなネタを探す
まず、炎上しやすいネタとはどういったものなのでしょうか?ずばり、イキリツイートです!
基本的にネットをやっている人間はリアルで居場所がなく、教室の端っこでブックカバーをつけたライトノベルを1人で読んでいるようなオタクが多く、それゆえ唯一の居場所であるネットでは少しでも自分を強く見せようとイキリツイートをする傾向にあるのです。
それでは具体例を見せていこうと思います
本人たちの名誉のためにも名前とIDは隠させていただきます!
これは痛いですね。
人生経験豊富なウェイは言うことが違う

これはわんちゃん私が消されてしまう可能性がありますががんばりました!

こいつは死んだほうがいいですね
生きる価値のないゴミ。豚って呼ばれてるだけ感謝して欲しいゴキブリ以下の酸素と食い物だけはいっぱしに消費する自動環境破壊装置。
かぬまアグロするな

いかがでしょうか?
すぐにでも潰してやりたい!と思ったのではないでしょうか?
こういったイキリツイートを集めることが炎上の第一条件だと考えます!
②炎上しそうなネタを作る
次は自分でネタを作ることですね。
ようするに炎上しそうなネタを起こさせるために誘導するということなんですがこれが案外難しい。
今回は例としてネカマ垢を使ってシャドバ界隈でも有名なアグロ男子にDMをし、
炎上ネタを作っていきたいと思います!
今回使用するネカマ垢はこちら!

ここあちゃんです!
8月頃に僕が作ってすぐに飽きたネカマ垢ですね。
ご存知の方もいるのではないでしょうか?
そして今回使用するアグロ男子はこの3人!
ハラショー

かぬま

プリムラは添えるだけ

この3名です!それでは一人ずつ見ていきましょう!

まずはハラショー。いかにもネカマっぽいがアグロ男子はこれで釣られる。
しばらく待つがなかなか返信が来ない。
と、通知欄を見に行くと

フォロバが!!
なんとわんちゃんありそうな女の子のDMを無視し無言でフォロバ、ハラショーかっこいい!
よっ男の中の漢!
これにはここあちゃんも心を動かされます。
続いて、かぬま選手

まずは優しい言葉でファンの女の子を受け入れる。いい対応です。
しかしここあ、ここであることに気づく、そう

フォロバされていないのです!
なんて男だ!許せない!これにはここあ怒りで生理が止まらない

そのまま通話に誘うも断る素振りも見せず会話は終了。
なんて軽い男だ!ここあここで怒りのブロック

最後は豚選手
これまでと違う対応を見せるのか

まずは軽めに牽制。豚選手の反応を見ます。
しかしここで豚選手思わぬ反応を!

キモすぎる!
まさにキモ豚!
想定外の状況にここあも動揺したがここで苦し紛れの返信

からのブロック!!

添える選手だけはキモかったですが今回は燃えそうな素材は残念ながら手に入りませんでした....
③炎上しそうなネタを捏造する。
最後は捏造ですね。
これが一番簡単なのではないでしょうか?
手順はこうです。
①捨て垢で燃えそうなネタを呟く。
②燃やしたいやつの名前やIDを切り取って①のツイートに貼り付ける
たったこれだけです!
文では分かりにくいので画像を見てみましょう!
これは僕が裏垢女子だけをフォローしているアカウントですね。

まずはこの捨て垢でツイートします。

次に燃やしたい相手のアカウントのツイートを適当に探し、名前とIDの部分だけ切り取ります
今回はプリムラは添えるだけの裏垢を使用します!

↓
最後に画像編集アプリでこの2つを合わせます!

↓

↓

↓

少しずれましたが細かいことは気にしない。
これで完成です!
どうでしょうか?これで炎上間違いなし!はやくツイートして燃やしたいですね!死ね豚
以上が炎上を起こす3つの方法でした!
少しはお役に立てたのではないでしょうか?長かったですかがここまで読んでいただきありがとうございました!
それではまた会いましょう!